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2008年01月の日記

旧友
お客さん 中学校の 同級生 ひょいと現れ 四十五年振り

意地も消え 皺が互いに 多くなる 思い出話 思春期に

中国の 輸入野菜に 農薬が 不自然事件 消費者困惑

食べ物を 他に委ねると 起きしかな 自給率挙げよ 燃料含め

少しずつ 固まりだした 日ノ本の 心と施策 未来に向けて 

四柱を 基本に組み立て 一心に さすれば見える 次期文明よ

わが民は 賢い人が 多かりし 扇動社会 動じぬ智慧者

この国の 歴史を深く 知りうれば ヨモツ人まで 驚嘆するかな

邦学者 無視する歴史 ヨモツ国 深く研究 証拠(アカシ)をみつけん

あら楽し 若者一緒の 職場かな この先長く 営み続けと

人命(ひといのち) 神意を汲み取る 若者も 少し出てきた 氣で感じれる

松果体 一点集中 ニュートリノ 下界難題 透し過行く


【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明(アトム文明)の創造
(2008.1.31[Thu])

生き方の集約雛型
還暦を 過ぎて生き方 集約す 人生未来を 如何に終えるか

宇宙意思 人の造りし 掟内(オキテウチ) 駆使して最終 実を創らなむ

人がみな 我より離れて いく時や やっと自分の 想い行える

もう自分 一人の立志で 良い歳か 後は結果を 残すのみかな

教えをば 要らぬ人とぞ 多かりし もう伝えるは この頁だけに

人として やるべき利他は この辺で 後は好きな 自己実現を

自らに 禊いで身軽に 成るときよ 人生溜まりし 罪穢を落とさむ

繁茂期 人々寄り来て 手伝わん 栄え行く社 企業は人なり

和を持ちて 奸策狡猾 呑み込んで 痩せカエルさん 自分で跳びな 

瞬(マバタ)きて 今日も一日 暮れ行かん 時の響きよ ただ汗くさと 

食料品 我が国で生産 最良なり 重体者出る 異常事態に

ナノチュウブ 都会と田舎 結ぶなん 安全食物 安全国家  
(2008.1.30[Wed])

日本ドアノックACCJ
アメリカと日本の間にACCJという団体があることを知りました。親日派として政府にロビー活動を行っています。

ACCJ 国会活動も いいけれど 日本の内から 変えるに力を

お上国(オカミグニ) 内(ウチ)発想変革 歴史薄し 智慧者はいるが 外真似多し

教えにて この国興しを 創めてぞ 真(マコト)の天の 岩戸開きよ

外圧や 石垣底辺 基礎と組む 日本ドアノック 家庭ドアから

ノックせよ ヨモツ人達 個々の家 同化し共に 未来を開け 

日ノ本の 石垣基礎や ACCJと 十字に組んで 新た文明

区制度と 日本ドアノック 電脳化 ヨモツのデジタル 大和スピリット

防御せよ 鳥インフルエンザ 発生を 鳥居の国の 重責務めん

神社ある 朱塗りの鳥居 疫病を 防ぐお守り 今もあるらむ

外(ソト)意思は 日本ドアノック 懇願す 戸口を開ける 時期如何にせん

この国の 歴史は封印 鳥居なり カゴメの唄と 岩戸開きに

古文書を 掘り下げ調べよ 神武より 先き知れ日本 ドアノック理解

ヨモツ人 皇国研究 深しかな 日の本の民 我が祖を知らず 

NHK 負けず前向き 戦ってる 知らぬは将兵 教える術なし

インサイダー コンプライアンス アマチャンよ NHKスキ有り 内輪足切り

甘(アマ)組織 フダヤびとの 比喩カエル 足切ると耳 聞こえなくなる

親日派 大事にすべきよ ACCJ 切りし手足を 元に戻す氣

この国に タックスイーター もう要らぬ なにしろ税を 喰う人要らぬ

国民は 怒り狂いし 自浄できぬ 自民と官僚 国二等国

真理をば 強く語りて 身も守る この世で独り 命燃えらむ

無駄の無い 国造り示し 世界にぞ 希望の太陽 光輝け 

母にする ニュートリノ法 元気出る 目も潤みだし 健康者になる

医療看護費 増え続けるや 反転す 手法は松果体 ニュートリノ法
(2008.1.29[Tue])

いよいよ
日米の 軍事協調 良き事よ 現れ来る序をば 迎え組まなむ

平安を 与えて呉れる 嬉しさに 荒れ狂う程の 時は先にと

大敵は 地球温暖化 気付かなん 内敵迎えん 戦起こすな

宙に浮く 地球よ限定 自然界 永久の間釣りの 憲を造らむ

マネー資本 急に片寄る 危うきか 流れは止まる 実体経済

資本の流 止まれば油田も 暴落よ 智慧を出さんか 市場経済

経済の 活動活発 シ−オ−ツ 如何に調和を 排出削減

仕掛け無し 資本経済 果ての妙 シャボンの如き 縮を知らず

片寄ると 起きるデフォルト 何処からか 仕掛けが見えない これぞ仕掛けよ 

完全な ルールこの世に 有るまいに 獣性者達 如何に神性

良心の 憲法解釈 法典に 改め自然と 調和を急げ 
(2008.1.28[Mon])

危ない水域
アメリカは緊急手当ての減税を一人頭12万円から6万円行うそうです。アメリカ国債を支えている日本にとってこの政策が上手くいって欲しいものです。しかしイラク戦争に出費を続けながらサムプライムローン問題を抱え減税を行う危険さは、国家としての自国の価値観を過信していなければ良いのですがと心配します。しかも選挙真っ只中の一年にわたる政治的弱含みの空白期に当たります。

政治的 経済的氣に 違う風 感じるアメリカ ドルの目何所見る

雪崩れ打ち トトカカの千代 さかえ来る 潜み居る者 面前現る

闇好きが 創り得ざるは 新世紀 アバキの世なる 四柱説け

我が仲間 闇に沈んで 潜み居る 月夜の世紀 既に終わりし

悪しき国 居る時アメリカ 強きかな 今は標榜 する敵居らじ

月の国 蒼き地球 望み見る 宇宙に浮かぶ 透き通る球

地球人 闇にて奸策 お見透し 見る角度反転 宇宙より観ん

世紀始め ローマー帝国 崩壊す 何所かの敵に 大敗もせずに

戦(イクサ)せず 治(オサメ)し安定 三百年 江戸政府をば 電脳近代

侍と 攘夷人達 自立時 ワールドサムライ 今だ現れず

足切方 客に先周りし 大組織 私をダルマに 大エネルギ−

少しづつ 縮んで生きて 想いおば 伝え続けて いく覚悟かな

分ってる シオンの議定書 攻め方を それを呑み込み 二十章より生き

国漢の アッシー周りを うろちょろと シオン議定書 イニチィアチブ怖し

国漢も でかい者のみ 組み合わず 本音を吐露して サムライと共に

我が国民に 教えもしないで 如何にせん 外圧思考を 鵜呑みにしてる

侍が 消えて六七年 過ぎしかな 纏(マト)まる時期ぞ 遺伝子起こせ

携帯も 盗聴されて 囲い込み 個人情報 私に保護無し

我が仲間 情報調べられ 囲い込み 目の前に出て 赤子をひねる 

国漢に 弱きになりし 公人は 又も起き来る 獣争いの氣

国漢が 大中企業 小企業 蹂躙していく 世界戦略

個の命 投げ打ってまで この国を 愛する心 勝てる者無し

日の本の 民に本音を 言えなくて この国如何に 導き行かむ

本音言う 命は邪魔だと 排除する 本音の内に この国の未来
2008.1.27[Sun]

かほく市ハブ港
オバマさん 勝てば因念 歴史有り あえて承知で 仕掛ける時なむ

ヒラリーさん 勝てば女神 転結よ 何れにおいても 歴史は動く

やじろべい 二者択一や 御足(オアシ)さん 動きに依って 結果自在に

念願の 港を造らん 深々と かほく市ハブ港 灯台下暗し

日本海 白尾の灯台 赤々と 照らしつづける 時期文明へ

七次元 七階ビル建て ヘリポート 訓練終へ待つ 実践グランド

車検場 奸策狡猾 邪魔になる 間者が囲みて いびり潰すか

竜顔よ 灯台交通 ショッピング 空港電力 後はハブ港

五色人 ハブの港に 溢れ来る 千里の浜にも 押し寄せるかな

かほく市は 火炎空の土(カホクノチ)にや 雷(イカズチ)よ 神が鳴りたち(カミが成り立ち) アトム文明

かほく市は 七支の七塚 宇宙の宇 多鹿待つの高 合わせ造れ市(し)(合併の意)

目指すのは エンペラーバス 竜神よ 元還り人よ 十三(キング)の国へ

北方の 四島角よ 触覚は 千島列島 揃って金龍

多勢が 流れ来るなり ハブ港よ 孫の代まで 造り得なんか

遊びごと 河北の潟には 大量に 出来てくるぞへ 竜宮城

七支刀 七塚七尾 七頭龍 七で成るなん 宝逹山よ

宝達は 炎ゝ立つ山よ 宝達港 モーシェが上がりし ネボ山言うや

大国の 尊に助けられ 白兎 気多の大社と 鵜の行事

鵜(とり)と亀 兎とイルカ 鯱と龍 あと残りしは 五色人類

能登半島 地震が発生 四時三三分 短歌と一緒に 揺れ動くのか

昏々と 牡丹(ボタ)雪降りて 積もるらん 今年も出会えた 北国(きたぐに)風情

邦人よ 命の総べを 知る人は 居る筈もなく 手の平の悟空 

ヨモツ人 密かに探すは 桃源郷 見えない里人 知らぬが仏か

奸策術 ヨモツ民族と 比ぶれば 性善説民 月と鼈(スッポン)

恐怖にて 動きし民族 憐れなり 宇宙の意志との 交流失う

只一人 モーシェの心情 知り得ても 真似ぶ民(学ぶたみ)居ぬ 馬耳東風サ

この土地に 生まれて今は 幸せよ 桃源郷を 如何に維持せん

ボタボタ雪ャ降るがいね 背戸でコッコが鳴くがいね 奴のヒチベタ寒曝し 猫がコタツで丸くなる
2008.1.26[Sat]

車検場閉鎖の福運
三十年 営み続けた 車検場 終えて荷降り 別社繁盛

車検場 お邪魔虫達 消えうせる 今度は如何に 攻め来るを観む

国家主義 官僚主導で 個人情報 含みで流れて 寒き世になる

攻められて 社員色分け 判然(はっきり)と 仲間思いと 陥(おとしい)れ者

悪き世にて 内部告発 必要か 日本の歴史 戦国以来

ガソリン車 離れ進んで イーブイ(EV)が 世に出る機運 高まる時かな

エーブイ(EV)の 新作今年は 色々と 興味が一緒の 仲間おらぬか

寒波予想 外れて心が 安堵する 子供の頃は 悔しがるかな

楽しまん この世が動く ルールをば 知ったら後は 我が身と融けよ

政治家と 官僚慌てる 暫定法 本音はパンの実 失いたくない

庶民感 悪しき官僚 日々見てる 自己防衛は 税の節税

善き官僚 表に出て来い 勇気者 この国興すは 君の責務ぞ

道路築 止まりて困らぬ 庶民達 生活出来えぬ 燃料高騰

優雅者 国のシステム 安泰と タックスイーター 拳突き上げ

株戻す 世界の中で わが国は 経営自力は 堅実に歩む

グ−グルと ドコモが協定 組み合うよ 十字のうごき 進み行くかな

道州制 合わせて区制度 十字組め 電脳石垣 国頑強に

アイエフエ− 辞めて老後へ 身を軽く 身の程の丈 最後まで戦へ

国漢に 語りし計画 二年前 国興し遂(スス)む トトカカの国

米選挙 ヒラリ−さんと オバマさん 資金を仕切るは どちらに味方

元還り カカトトの国 受け入れの 準備整う ショッピング圏

デペロッパー ゼネコン乗り出す 八万坪 新幹線と 道州制も

金沢は 国際エコ都市 十年後 五色人類 集まり憩う 
(2008.1.25[Fri])

超深層心理
こん日のことはシオンの議定書に戦略として全部書いてあることです。
議定書を読んで教えても、私と遇ってきたいろんな階級の人たちの全部が、私の生き方を真似る方ではなく、逆に戦略を仕掛ける側に行きます。
戦略を乗り越えようとする人はもういないのでしょうか。私の真似をする人は四半世紀で一人もおりませんでした。
その訳を考えてみると、企業であれ個人であれ私の真似をすると手足を切られてしまい、しかもその後跳ベといわれ、その上周りには「このカエルは足を切ると耳が聞こえなくなるのだ」のだと言うような比喩の得意な人たちに多く囲まれて、敵が見えないまま己が追い落とされていくことを恐怖に思うからでしょう。そして一番の恐怖の、パンを絶たれてしまうのです。それよりもパンを貰う方に行くのは、「欲望と恐怖」で人間(ヒト)が動くという格言からすれば当然のことなのでしょう。
流石これに挑戦(ムカ)って行く人はいません。今の世の中は、社会全体を考え無くてもいいように出来ているのです。私もその中の一人ですが、違うのは先んじて戦略の後半の方に進んでいる事です。しかし、その生き方の環境は厳しくて今まで誰も真似る人がいません。
近い将来私の生き方は普通になるのですが、今はとても息苦しいのでしょう。
私の周りを取り巻く諜報者や奸者達は私に何か欠点はないかと、今も日々ありとあらゆる組織をも使って探して居るようです。
この頃は堂々と前に姿を現すようになってきていますが、私はその者を時下に確認するが無視をしています。何か仕掛けてくるのを待ち受けている氣がありありと出ていますので無視をしています。
私もシホンの議定書に出会ってから、今日に至る事を覚悟してやってきましたので、こうなる事は承知の上です。
個人情報保護法はマスコミは外されましたので、何処へも問題提起は出来なくなりました。いや外されなくても同じことです。今まで問題提起をしてきた経緯が証明しています。
後は身を正しくコツコツと生きるしか御座いません。
何でも文にすると個人情報保護法に、知らぬ間に抵触の恐れがあります。
個人情報保護法は両刃の剣であり、私にとっては命に関わる「鍛えの剣」そのものです。
公がよからぬ人にこの法律を使うのは解りますが、思い込みで公がこの法律を使うと私みたいな状況に陥る人が出てくる事は至極当然な事でしょう。私は覚悟をして裏をも見渡しながらやっていますが、まったく見えないまま私のような環境に置かれる人たちはノイローゼーになる場合もあると思います。現にそんな人を幾人も見ております。それも自由と言う社会を甘く観ているからだと云われれば致し方が無いことになります。自由社会は見えない圧力に対しては、最後は自分を守るのは自分自身の心の強さという事になります。

短歌は日本人ならば、何を伝えようとしているかその意味を、それぞれ一人一人の心が汲んでくれますので有りがたいことです。

真理をば 説いて生かされ この命 神に捧ぐを 何におか悔いん

敵というものは具体的におりません。敵は己の心中に居ります。己の信じる道をただひたすら進み行くことが、己の心に内在する弱弱しい敵に勝つ唯一の方法なのです。
今日も、それらのことを超えて清清(スガスガ)しく生きていく方法を逆説的や正法的に現況を短歌にしていきます。

暫定税 支払い側は 為政者を 信じることは 既にできぬよ

悪き身内 厳しく処分 出来得ねば 為政者組織 誰も信じず

税金を 払う側と 喰う側の 対立軸が もろにで出すや

やじろべい 早く揺れるな 調和取れ 要は無駄を 皆んなで省け

やじろべい 絶対国の 軸折るな(マストの意) 荒海乗り切る 兵(つわもの)用いよ

川中島  タックスペア−と(税金を払う者と)  タックスイータ(税金を喰う者)  狭間で国が(あいだでくにが)  乱れ流れる

軋み音 出だすと寄り来る 猛獣が サバンナの猛禽 匂い嗅ぎ付け 

悪いのは 払う喰うどっち 有りなん どっちでもない 「有りて有るもの」 

世の中の 有りて有るもの サトリなば 一切無駄捨て 文明興さん

自由主義 氣を緩めると 内政が 動かざるを 知っての憲成り

いと易い 国の乱れが 起きうれば 外債達が 国を買い込む

内堀も 埋められしかな この国も 後は千三つ 如何に扇動

国が荒れ 三百代言 しゃあしゃあと 私が何とか して挙げようと

独占化 終わった後は 民は皆 自活の術を 忘れし頃か

誰が罪 悪いは個々よ 生き方よ 自由に選べし 選択おのおの

小規模の 工農林魚業 維持をせん この国創るは この国の民

区制度を 電脳化して 情報と 人の交流 急ぎ造らむ

知りたくば シホンの議定書 十八章 迄読めば即(すぐ) 今まで解くなん

先未来 知りたいならば 議定書の 十九章からの 先に書かれし

議定書に 無いのは個人 ネットワーク 火の洗礼期(地球温暖化) この二つなり

今世紀 命は京都 議定書よ 新旧併せて 次期未来生け 

どうしても 四柱基本 持ち得なん さすれば可能 出来得る応用

【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明(アトム文明)の創造
(2008.1.24[Thu])

世界バブル落ち
乱高下 仕掛け人の 儲け時 大衆真理 裏を行くなむ  

空売りで 大きく儲ける 仕組みにて 数人個人 ギガ相場師や

世界の富(フ) 一箇所に集まる 資本主義 ランチェスタ法則 既に示せし
 
数人の 個人と世界の 世人達 数人が富を 全て飲み込む

資本主義 考えた人が 胴元よ 博打はいつも 胴元のもの

今世主義 シホンの議定書 明確に 百年前にて 仕組みしことや

人知なや シオンの議定書 神智のぞ 切り替わる今 奸策無用か

今代主義 治める方法 以外無し 要は一人一人の 真理と智慧よ

真理知り イニシアチィブを 執る人が 拠出して来い 奸策に勝ち

一人勝ち チップの山や 神祈る 実態経済 ただ粛々と

チップ山 テーブルあちこち 移動する 安定経済 ある筈もなく

チップ山 最後は国債 国売買 この国和を持て 護国戦入(イ)り

護国戦 すでに内堀 埋められし 天主閣を 如何に護らん

自給せよ 最低エネルギ バイオエタ 風力太陽 地熱潮力

日の本の 科(神)学技術を 駆使するよ エネルギ食料 バイオ細胞

抑止力 核を超えたや 火の洗礼(地球温暖化) 人類未来へ 神と向き合え

外国に 気兼ねしないで 突き進め シ−オーツ削減 八十パーセント

コツコツと 生産働け 日々送る 稼ぐ内にて 暮らすが一番

人間が 生活でき得る 用意をば して在りしなり 神の意志知れ

資本主義 理性を失う 心にぞ 危険が潜むよ 時代は変われど

神は皆 人の心を 何のように 創りしことを 覚悟前進
 
我が命 教え伝えて 四半世紀 聞く人間(ヒト)居れども 真似る人間(ヒト)無し

人間(ヒト)は皆 何で曇れり 意味知らず 実践見せても 誰も真似えず

真似をせぬ 人間(ヒト)学ぶこと でき得ない 無量富無量寿 人間(ヒト)持おるに

今修行 苦しきうちにも 光有り 人類未来へ 宇宙意志吐露

身の周り 危うきになる 今日日(キョウビ)かな されど前進 神の子なれば

乱世には 改革ぎふから 始まるか 戦国の世か 神代の国か
(2008.1.23[Wed])

日本株売り不動産買い
一昨年の10月東京に行った時不動産の社長さんがおっしゃっていたのですが、皇居の周りや国会議事堂の周りの地所は大方外資系投資ファンドの所有になってしまったそうです。
日本の外国への不動産投資は、損失額が多くなっているそうです。
外国資金は日本の株は一時叩き売り、不動産は買いでしょう。
理想を言えば日本の国の中心は、日本のファンドが運用できればいいのですが、なぜならば我が子我が家を愛するならばそのようになります。しかし狎れなれで溺愛や嫉妬が多く出る場合は他の国のファンドが運用するのも仕方がないことなのですが。

孤立する 国会議事堂 周辺土地 他の先進国で 考えられえぬ

日の本の 不動産業 力増せ ジャパンファンドで 息吹き返せ

欧米は 産まれ落ちて直ぐ 戦略世 狩猟民族 戦う遺伝子

日の民は 産まれ落ちて直ぐ 自然と共 農耕民族 春夏秋冬

農耕と 狩猟民族 十字組み 火の洗礼(気温上昇)を 阻止する国へ

大きくに サブプライムローン 影響を 思い込み世界 株一斉下げし

日本株 先に売り逃げ その後に 一斉買い寄る 外資ファンドよ

安値にて 日本株よ 外資系 大方買いて 世界をリード

資本主義 ルールを定めた ポーカーよ チップは最後は 一人山積み

一人勝ち 瞬間賭け事 終了よ 独占化歩(スス)むよ 残り時(じ)少なし

一人勝ち のみでは賭場は 起(タ)たないよ マネーの流れ 片寄りきたれり

取り戻せ 市場経済より 実態の 経済主にして 仕事分配

株主(シュ)にて 世界戦略 待っただ中 デフォルトまでも 仕組まれしかな

ルールをば クールに使いて 挑戦す 情も間をも 捨てて戦え

サッカーも 資本主義も 同じです ルールがあれば 堂々戦え

勝ってこそ 初めて言える 改革案 負け犬出来えぬ 世の中改(か)え得ぬ

この国を 全て買われて 日ノ本の 値を気付くが 天守閣奪われ

歴然と 外者(そともの)既に 身構えし 日本兎眠る 頂上奪われ

外圧の 手引きを致す 邦人たち 手の平権力 座に就かんとす

いち早く 気付いて下され 大和人 一体化急げ 区制度復活

エヌエチケ− インサイダ−で 会長辞め 垢落としせん 弱き組織や

皇国は 彼(カ)がまとめてぞ 仕えなん 瑞穂の国の 悠久を知らん

英霊は この皇国を 愛さなん 散り逝く際まで 子供(コ)に願い込め

母親が 随分よくなる 認知症 施す業と 薬どちら効く

今日一日 終わってみると 大暴落 ブログと同時 進行したかや

宇宙の氣 人知の仕掛けと 見分けへぬ バブルの宇宙 バブルの社会
(2008.1.22[Tue])

四柱の神
ゝの神 時間空間 火土の 四柱の神 最初に創れし

迫り来る 双頭龍の 攻撃に 四柱化して 金龍に成らむ

【四柱化とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明(アトム文明)の創造

襲いくる 力を利用 神聖化 四柱入魂 日ノ本の民

敵は皆 己の内ぞ 精神ぞ 揃って鍛錬 自分に打ち勝て

愚弄され シホンの議定書 ゴイム化や 四柱持ちいて 戦わず勝つ

生き死にを 超える気迫が 必要ぞ 戦うは内ぞ 心陰流よ

間者たち 目は血走って 人を喰う あら恐ろしき 魑魅魍魎よ

命あり 涼しき目にて 過ぎ逝かん 来世に於いて 再度勝負よ

この地球 限界のおり あぶり出る 双頭龍や 金毛九尾

シ−オーツ 八割減らして 火の洗礼 食い止める術 如何に邁進

龍神や 稲荷も総て 集まって 金龍指示下 火の洗礼止めよ

シ−オ−ツ− 京都議定書 批准超え 世界に示さん 人存亡の危機

人は皆 自然の掟の 内に有り 獣の掟の 内では哀れし

ニュ−トリノ 宇宙の意志と 波長合わせ 直接神の 下部に成るらん

ニュートリノ 松果体法で 会得せよ 直接神に 使われし人

物人から 神人化せよ 五島(ひじま)人 その上で住まん 則を守りて

東雲の 中より輝く 朝日かな 冬野明るく 映え眩しきや

ニュウ−トリノ 地球(チダマ)も人も 四六時中 突き抜けていく 素粒子の一つ

宇宙心 活動により 増減す ニュートリノの 意志頂けよ

独占化 物主で走(スス)む 大経済 破綻が起きたら 民は路頭よ

小工業 小農業と 小商業 石垣(ていへん)守れ 治にて乱忘れじ

石垣に 電脳走らせ 合意せよ 超情報ネット 無駄省き未来

日の本の 民はみんな 選民よ ニュートリノ方で 元還り図れ
(2008.1.21[Mon])

日蓮
囲い込み 投網の如く 押し寄せん この命をば 神に捧げん

弘安の役 北条時宗 頑として 護り通した フビライカーン

この命 囲い込むぞや 間者達 日蓮に似た 今は思いに

この国の 株は独歩安 独り負け それでも他人事 含み笑いよ

難局に 為政者ころころ 鳴くばかり 民意興せよ 築城創めん

無条件 税制組まれて この国が 潰れ行く型 埋められしかな

無条件 シオンの議定書 実験台 我に還りて 京都議定書

この国が 何故行き詰まる その訳は シオンの議定書 戦略通りよ

為政者は 戦略の知識 知ってるよ 負け癖払拭 出来ず語らず

この国を 再興秘術ぞ 一斉に 国民読むべし シオンの議定書 

智慧多き 日本人よ 議定書の 十九章以降に 早く進めよ

サッチャーが 守りし英国 見習えば 民意で切り返せ 手遅れにならむ

全学連 矛は収めて 盾となり この国如何に 愛し創らん

天守閣 石垣までもが 崩れ行く 瑞穂の美田 造る人少なし

内に居て 興す者たち おらぬのか 潰し者しか 寄り集まらむ

幼年時 邦の田舎に 育ってぞ 銭にまみれて 田舎潰すか

弘安時代 道元日蓮 親鸞や 傑人世に出て 指針示せし

日蓮は 佐渡に流され 弟子たちに 伝えん教え 今も脈々と

潰し人 権力持てば その集合体 おのずと潰れて 外の餌食に

国民が この国如何に 興さんと 思う心が 発奮になるらむ

何故ならぬ 我が子我が家 愛すると 素直に見つめよ 打算は横に

この国を 護りし歌は わらべ唄 掘り興こせしよ 警鐘の唄を

わらべ唄 伝えし集落 限界化 日本の心 すでに消えにし

わらべ唄 浦島太郎に カゴメ唄 はないちもんめ とうりゃんせ

天下り 議論する上司 天下り 政治家メディア 茶番を濁ごわす

為政者も 官僚もメディアも 国興し 知って知らぬ振り 無きは勇気ぞ

見せ金を 置かれて目の玉 ルーレット 真のサムライ 何処に消えたか

サムライは 一所懸命 耕(オコ)しきた これからファンドは 日本狙いよ

日本人 世界に稀見る 真面目者 ファンドの狙いは 邦人の価値

大和人 成ってはならない 奴隷人 銭に魅せられ ゴイムになるな

為政者が ゴイムと化して ここ数年 すでに遅しか 民も気付かず

国自立 その度叩かれ 負け根性 染み付いてしまい 達磨さん 

達磨さん 七転び八起きの とき来る ふんどし締めて しこ踏みしめん 

ゴイム化に なったほうが 面白き 他人(ヒト)の不幸見る ケージの鶏

外力と 内力と五分と 五分に組み 十字に組みて 回転せしめん

同胞は 直ぐに溶け合う 馴染みなり 邦人知るらん ゴイム化なるな

組織人 本音を語れば パンの糧 絶たれる危険を 為(す)る人居ら

2008.1.20[Sun]

箱物と多子化
老練女(てだれもの) 多いに教えて 造れかし 一線守る 蜜ごと重要

教えんな 大和撫子 柔術の 寝技を教えて 一線守る

箱物を 明るく改造 出会い場所 セキュリティー豊かに 蜜ごとに使え

男女間 ルールを教えて 守りなん 携帯ネット 危うき誘いを

少子化を 多子化に替える 秘術なり 則は厳しく 愛護と推奨

箱物を 二足三文 売らないで 倫理定めて 逢引きデート地

現代版 目合い防術 くのいちを 造りて創めて 大和撫子

日ノ本の 倫理観は 横人(欧米)と 違う事示せ 伝統宗教

式入籍を 済ませて始めて 目合いよ 以外の蜜ごと 一線越えずば

もったいない 高額建物 無駄にすな 多子化に使え 電脳老師交え

伝統の 宗教交えて 民主導 後援官にて 宗教分離

民意にて 造りし則を 厳守して 相引き恋愛 電脳管理 

ヨガ気孔 寝技防術 レスリング 女性鍛えて 大和撫子

伝来す 蜜ごと自由 恋愛に この国倫理 木っ端微塵よ

襲い来る 自由恋愛 この辺で 切り返せ民 多子化を急げ

柔らちゃん よしだ姉妹 大家(タイケ)いる 防術習えよ 若き内から

この社会 責任もつは 大人なり 先に生まれて 典を示せず

典示せ この国に相い 世界にも 理解得られる 善き法則を

博士達 行き詰まり国 明日超える 論文書いて 内外示さん

家乱れ 国乱れるは 因有りし 男女の性の 乱れから始まる

自浄化を できないこの国 諦めて 逃げ行く資本や 魅力無しかや

竜宮城 いつまで舞台を 観続けるや 丘に上がると 美田消えうせ

小工業 興して美田も 復活ぞ この策昂じる 為政者居らじか

信玄は 田を耕し乍 武士造る 最強の軍団 家康受け継ぐ

家康が 幕府治めて 三百年 世界統治者 六傑の一人

放縦を 知った民人 欲望と 恐怖で治める 前に真理を

戦争や 鳥インフルエンザ エイズ増え 温暖化人類 敵は内々

秘め事も 表に出だして 結論を 出して奨める 新真文明

如何にせん 限定の世成り 相和して 愛する則や 分け与える統べ
2008.1.19[Sat]

第一線を越えない恋愛
基本的 組織の始り 男女成り 倫理観如何で 家庭定まる 

国家なり 基本は家族の 倫理観 小組織集合 国は定まる

基本的 倫理の有り方 国家論 戒より創めよ 日ノ本興し

一線を 越えない恋愛 後は好し 掟破りは 社会的罪なり

社会人 互いに管理 倫理感 法律法典 陪審員化か

思い込み 反転するのは いと安し ニュ−トリノと 松果体法

一線を 越えない倫理観 教えしよ 伝統宗教 電脳化で復活

ニュートリノ 松果体内 純水に 光で捕らえて メラトニン化や

メラトニン 精神剛健 やる気出る 聖人言う魂 神の目ホルモン

メラトニン 放獣に使えば 戒告よ 新真文明 創造に使へ

男女間 一線越えない 逢引を 大いに広めよ 国活性化

男女間 逢引環境 明るくし 地方お輿や 箱物建てよ

少子化を 防ぐ方法 倫理観 箱物建てて 大いに奨めん

性欲は 欲望の内の 三番目 食と眠りの 次に来るなん

男女間 一番欲望 恋愛よ 魔性を恐れず 家庭造りよ

国造り 恋愛魔性を 治めてぞ 初めて 多子化よ 国栄えなん 

一線を 越えない青年 育てなん 剛健精悍 見目麗しき

老人の 自由恋愛 管理者は 倫理と合わせ 無病化奨(すす)めん

恋愛が 行き過ぎるとき ニュ−トリノ 松果体法で 理性を増せよ

奸策を 超える精神 一線を 越えぬ忍耐で 創り出せるよ

男女間 越えない付き合い 人の性(サガ) 吹き出る如く 本性現す

本性を 現してこそ 真の国 造り安きよ 真の為政者

簡単な 基本に戻り この国を 興し創めん 簡素法典化

火の国は 家族時治地区地治 地方自治 国家統治よ 民主主義に則(の)り 

一週間 母に施す ニュートリノ法 引き算復活 痴呆止まるか

メラトニン 光を映す ホルモンよ 適量常で 常に健康

メラトニン バランス崩すと 病なる 発っする業知り 明るく生きよ 
(2008.1.18[Fri])

大経済
株が落ち この国売られ いま時よ 電脳区制度 花咲かせなん

大経済 独占化普(すす)み 小工業 無くなり後は 国が滅びる

民主主義 共産主義も 出は同じ 利益が合えば どうでもくっ付く

主義ルール 信じて頼るな 歴史過ぎ 次なるルール 次期現れん

大企業 誰が仕切るか 知らぬまま 決済されて 膨張続ける

独占化 大企業膨れて 巨大化に 組織も過ぎると 超新星爆発

独占化 大資本崩壊 彼(カ)の人言う この状況を 救うは我のみ

宇宙銀河 バブルで出来て 存在す 宇宙の意志で 安定分布

この地球 宇宙のパワーで 間釣(マツリ)り合い 飛び来る素粒子  ニュートリノ示す

神の意志 ニュートリノに 成りて日々 顕現するを メラトニン化せよ

ナノチューブ 蹴球組織で 準備する 独占崩壊 立ち上がれ邦人

ナノチューブ ネットワークぞ 五六(ゴロッ)画 小組織で 仲間創らん

国家をば 維持する石垣 五六(ゴロク)人 電脳化急いで 天守を保て

家庭工業 ドイツのラインの ユダヤびと 彼の人の如く この国護れ

戦いは 避けて恐怖政治 相向かう 地球危うし 知力総べ出せ 

議定書は 京都よ批准に 邁進よ 世人認めて 世界基準に

銭と医を 便りに生きると 何時しかは この国稼げず 崩れゆくかな

人々が 輪(和)を組み愛和 団結し 四柱基本に 大和国かな

【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明(アトム文明)の創造

サークレット ランは1995 縁在りし 他の力でなく 自の力出せ

この国を 興せ古き有る 在所かな すでに動きし 525箇所

私事 世論が変わる その前に 波状攻撃 日々受けしかな

弱き羊 少数まとまり 電脳化 ブロック積みて 情報走らせ

奸者もの 盗賊カモメ ホトトギス 自然界には 程度必要

猛獣も 草食動物 必要よ ただ君臨成り得ず 火の洗礼期(自然破壊による急激な気温上昇)

さんま追う マグロの群れの 映像は 神より見れば 自然に創れし

隣り組み 情報走らせ 護り行く 皇国基盤 一戸ずつ造れ

壊し屋が 居ないと恐怖心 生まれない 危機感を日々 良くぞ与えん

私自信 如何に攻められ 禊ぎゆく 姿を観てぞ 教材にすべし

裏を見ん 日の下に出て 語るらん プラスとマイナス 電気起こせよ

皇国に 根資本流れ 深々と ファンドと競へ 継承田畑

なすがまま 犯され行きし この国よ 本音を語るは このブログのみ

映像に 生きる人々 本音をば 語ると後援 去ってパン無し

本音言う 私と同じ 策に合う 乗り切る勇気と 智慧を持たんか

外圧で 打たれる戦略 老練(てだれ)者 手先を残して 一度引くかな

手先者 兵站切られて 狼狽す 次なる餌に 喰らいつくかな

国難を 乗り来る智慧と 勇気をば 願う人集まれ 電脳国家へ 
(2008.1.17[Thu])

矛盾
雪が降っています。

一旦は 載せたブログを 削除する 楽しき内容 再度夢載せ

冬にこそ 春夏秋冬 思わなん 廻(めぐり)の理こそ 有りがたきかな

春遠し 降る雪思い出 鼻緒下駄 お婆が履かせし 幼年期(おさなき)の思い出 

好運に この世に生まれし わが身をば 未来の人に 捧げたきもの

人は皆 過去を背負って 生きている 未来もかぶり 生きてゆくかな

火(日)の民に 逃げる場所など ありゃしない 官僚メディアも 腹決め進まん

攻める方 守る側にも 弱身有り 只大切は 皇国の護り

改革が 進まぬこの国 年明けより 株価がさがり 底なし沼に

為政者は 抜本改革する 意志無しか 弱者を気取りて ハゲタカハイエナ

皇国の 征夷大将軍 早く現(で)よ 護国の要 系統急げ

エヌエスシー 復活剛健 前総理 相性食物 旬を選んで 

十三は キングの数霊 五色人 一つの大陸 日の基の民

外圧に 耐える社を 創らなん 戦後組織は 刀内向く

許認可を 盾より矛に 為政者は 保身は先の 大戦と同じ

大東亜の 飛行機のりは 果敢にも 鈑戸(いたど)一枚 無しで飛び立つ

無条件 降伏精神 二十一世紀 零より飛び立て 電脳ハイテク

猛禽を 放して管理者 放棄する 羊を選びて 屯(たむろ)毛を刈る

平成の 飛行機のりは いと惜し 富産む羊に 諜報狡猾

今日もまた 波状攻撃 諜報者 善良(よき)者潰し 外圧迎合

弱き者 身内を攻めて 弥栄を 求める矛盾 今だ気付かず

負け根性 自分の子供の 未来をも 外(た)人に委ねて 命何処へ

日の民の 鍛えもできない 上(うわ)人は 己の子どもも 鍛えできえず

高級の 官僚定年 その後は 余生を外国 この国如何に

官僚の 保身の術の 法律は すんなり通した 古き政治家

統治する 遺伝子持たぬ 輩達 権力持ちて 気違いに刃物

無残にも 木っ端微塵に 散りしかな 周りに奸者 なお囲みくる

主義を知り 次なる統治方 創めなん  蹴球組織 ナノユーブ論

主義主張 全て呑み込み 限定の世は 二十議定書 以降に書かれし

議定書は 予見不能二個 百年前 個人ネットに 火の洗礼よ(気温が急上昇)

統治方 ピラミッド型は 古くなる ナノチューブと 蹴球組織よ

日本国 質素倹約 もったいない 暦と祭り 米と魚よ

経綸を 入れず離れ出る Y(ワイ)の道 弥榮人か 消え逝く人か 
(2008.1.16[Wed])

雪が降る
雪が降る 消雪装置 稼働する 屋根と置き場の 雪見事溶け

雪山の 温泉湯煙 暖かき 一日旅へ 妻楽しまん

銭湯皆 温泉ですよ この周り 三七〇円で 温泉巡り

独りにて 世界を相手に 論破する 見方は天意 宇宙の意志のみ

時折に 自分の生き様 考える ただ天命と 独り善がりかも

松果体 宇宙から来る ニュートリノ 受けて集中 天命意識に

ニュートリノ 発生多きは 太陽よ 晴れる日が易き 松果体集中

松果体 生まれるホルモン 利他愛に 増幅せしめん 行程教育

金銀を 偶像崇拝 モウシェには 真理への苦難 さぞ多かりしきぞ

これからは 金よりパンの 時代かな 何所を向いても 限定社会よ

宇宙とは 創造統一 自由かな 四つ目は限定 輪廻するらん

三十年 協業組合 経営し 解き放たれし 仲間仕事よ

閉鎖後に 死んだ子供の 歳数え 人情話が 出るぞ空しき

経営す 一部組合 三十年 官僚主導で 世界は通じぬ

金銀を 見せられ我より 去り行かん 職も教えも 馬事東風かな

大経済 誰をも知れず 終焉す その後の本音 何処か現る

本音とは 自然に共鳴 する教え 縦分け厳しく 下世話自由無し(放縦の意)

オイルマネー 我儘放題 スポーツも 審判穢れし オリンピック心配

本日で 高度化事業の 縛りから 責任終える 速や三十年

庶民をば 倫理のみで 尽くしても 恐怖と欲望 双頭龍には負け

二十一世紀 日ノ本霊主の 心もちて 技術の民と 流通の民組む

四柱の 目的持ちて 進まなん 勇気満身 神気満堂

【四柱とは】
1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明(アトム文明)の創造
(2008.1.15[Tue])

恋愛魔性及び鳥インフルエンザ
時期文明 出来ちゃった婚は 許されず 神と契約 籍入れマグワイ

一線を 越える行為は この後は 国が彷徨 するか否かよ

一線を 越えない恋愛 大欲の 精神育つは 神が造りし

良き恋愛 生命力を 高めるよ 一線越えない 術を鍛えよ

逢引きを スキャンダルに 諜報家 人の欲望 捕(と)って奸策

逢引きを 試すと寄り来る 諜報者 人の一番 強き欲望

良き恋愛 禍根なき心 育ち行く 認知症など 激減するかな

一線を 越えない逢引き 訓練は 何時か映え行く 家庭幾つも

俗人は 一線超えない 恋愛を 理解するほどの 御霊(ミタマ)は持たず

一線を 越えない教育 大推薦 術を教えて 後は良識

一線を 越えない若者 多く縁(よ)る 春立つ野山 エデンの園かな

大欲を 育てん基本の 教育は 第一線を 超えない訓練

為政者は 剛胆育てる 術知らず 奸策にまみれて スリーエス鵜呑みか

為政者は 分家の戦略 マル呑みよ 組織の要 男女間かな

鍛錬す 恋愛魔性 一線を 超えない訓練 皆榮行く

為政者は 銭に票と 一線を 越えてこの国 治められじか

自らが 鍛えし御霊 多かりし 一時恨むが 後榮ゆく

一線を 越えない恋愛 誤解する 俗人多くて 誰(タ)が教えうらん

男女間 一線越えずば 自尊心 強く育ちて 華美しく

放獣と 不倫と淫蕩 文化史を 誰かが治める 歴史人有りえん 

大経済 猛進破壊よ 今はまだ 限定社会は 認識されず

近いうち 正しき恋愛 実践の 偉大な為政者 世に現れるらん

松果体 ニュートリノ法 用いれば 恋愛心増え 理性心増すかな

八三歳の 母に行いし 松果体 ニュートリノ法で 健康一日復活

松果体 ニュートリノ法 根気良く やってやりたい 母への孝行

松果体 ニュートリノ法は 確実に ホルモン分泌 増えると思えし

出会い経つ シオンの議定書 四半世紀 超える智慧をば 差取り(サトリ)磨きて

大和国 歴史とあわせて 解き明かせ 新らしき未来 京都議定書

我輩も 独り世に出て 独り立ち 表裏見て 生けるか静かに

天命と 想いし生きる 人生の 残る天職 後は余生で


テレビで鳥インフルエンザの驚愕の放映をしていたので、自分なりの考え方を参考の為に載せます。
これからの短歌は参考にする程度にして下さい。
今起きてこようとしている人類の難問に対して、あらかじめ自分なりに対応する考えを詠ったものです。

ウイルスは 進化を続けて どう猛に 医学の発達 人進化止む

心配は 鳥インフルエンザ 大発生 対処療法 原因療法

高熱に 耐えうる剛健 業を持て 点滴松果体 ニュートリノ法

医療法 改正急げ 点滴の 資格を持てば 家庭療法可能に 

タミフルと ワクチン開発 急がなん 貧富の如何んで 犠牲者にも差か

生命力 増す業日頃 鍛えなん 襲い来る時代(トキ) 脳内モルヒネ

テレビ言う 時間の問題 大発生 恐れが迫る 鳥インフルエンザ

空席や 鳥インフルエンザ の発生で 見世物ひっそり 都会ひっそり
  
神意業 人類勝手は 許さない 神の掟下 自然と向き合へ 

国民に 明かして準備 鳥イン・エン 集中避けて 田舎に戻らん

日頃より 自然と交流 遺伝子に 情報与え ウイルス対応

添加物 入し食物 ウイルス戦 デーエヌエーの 進化無し負ける

不治の病 看病してきて 二対四 剛病に負けしも まだ諦めず

医療法 ニュートリノ法 松果体 使えず苦慮して ここに至らん

訓練す ニュートリノ法 松果体 諜報達に 囲み見張られ

無料業 ニュートリノ法 松果体 鳥インフルエンザ 人類存亡かけ

愛情や ホルモン全開 内薬 タミフル療法と 原因療法もちて

点滴と 隔離施設を 準備せよ パニック起こすな 犠牲者増える

隔離施設 それで間にあえば 良いのだが 大量発生 溢れを如何に

一番の 風評被害を 如何にせん 日頃の啓蒙 訓練必要

命あらん 病貧争災 四苦四諦 覚悟して繋(かか)らん 鳥インフルエンザ

総力戦 鳥インフルエンザ 人類の 存亡掛けて 斯く戦わん

罹りなば 四十度(シジュウド)越える 高熱に 隔離余儀なく タミフルを注射(う)つ

隔離対応 出来なくば 温暖湿気 部屋保ち血流 止めるな清浄化

健康体 四三度まで 耐えれるよ 血流促進 摂取と点滴  

高熱を 冷やすとブレーキ 事故起きる 急所血巡り 点滴と業で

峠超え ディーエヌエーが 進化する その人免疫 剛健持ち得る

命がけ 鳥インフルエンザ 治療者も 介護も総てよ 人最大の敵 
(2008.1.14[Mon])

宇ノ気
宇ノ気とは 宇宙のゝ(チョン)神 真中に 賀茂(ガモ)の社に 金龍御降臨

十九年 十二月十七日 予告する 言霊発して 直ぐ神成(雷鳴)るらん

神成るを 鶴と亀との 両御霊 二人の目前 光雷鳴

神官が 連絡無しで 待受ける 正装整え どうぞと導く

鶴が舞う 賀茂の社の 奧殿で 天井金龍 聖霊先駆け

阿吽とは アから始まり ンで終わる ヨトヤ四拾八文字 カナ(神名)の気読まん 

宇ゝ気町 西田博士が 生まれた地 宝達山に 立山白山

ゝ(チョン)の地は 善の研究 良い所 何の山(カノヤマ・カノンヤマ)有りし 根保山総本山

聖者の墓(ボ) 宝達山(ヤマ)の 麓(フモト)より 興さんアトムや ロボット集合 

ゝ(チョン)神は 士(サムライ)丁髷 精神に 降りてくるぞへ 二言(ニゴン)語らず 

皇国の 護国の基点は ここに有り 北風烈風 太陽(エデン)の園よ

北風が 己にピューピュー 吹いて来る 新年明けて 春暖き

1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明(アトム文明)の創造

ピラミッド 太陽民族 遺跡多し 世界を凌駕し 時を終え行く

七回目 天の岩戸の 開きし時 神の目のもと 矢祭町精神

神の目を プロビデンスの目 言うなりき 松果体と同じ マニの玉かな

一ドルと 千円札の 左の目 超ピラミッド 透かし富士山

黄熱病 野口博士に ロックフェラー 財団支援で 克服するなん

逆さ富士 千円札に 写りなん 津幡バイパス 宝達の山

千円富士 映るをカノンの 山と聞く カノン観音 シオン日本か

造型は ピラミッド形で 良いけれど 組織は蹴球 ナノチューブかな
 
宇ノ気の地 日本最初の オフコンの 発祥の町 アイティーメッカ

賀茂の宮 金津の野山に 雪が降る 金が詰まりし 豊か在所か

御神体 賀茂別雷の(カモワケイカズチノ) 大御神(オオミカミ) 電気の神よ アイティ−の神よ

宝達を 比叡の山に 観うけるか 糺(ただす)神社や 藤森神社

平城京 平安京に 遷都する 魁務めた 下賀茂神社

下賀茂の 社を囲む 糺の森 藤森の地有り 木津川もあり

イ−ブイは この地に興して 走り出せ エコエネルギー 電気のメッカ

日本中 一番雷 落ちるとこ 縁(えにし)電気の 神様奉る 

在所から 電脳区制度 興さなん 心豊かなる 里より創(はじめ)よ

良くぞまた この地に条件 整えし シオンの戦略 日本の術と
2008.1.13[Sun]

対テロ法
よくやってくれました。対テロ法の成立です。
これで同盟のアメリカに顔向けできます。一時はどうなることかと心配していました。3分の2以上の議席を衆議院が取っていてくれたことに感謝です。小泉さんにも感謝です。しかし小沢さんは何で採決に参加しないで議場を出たのでしょうか、最後まで採決に参加することがとても重要なことなのに不可解な行動をとったものです。これは国民に対して、彼の意味を深く考えよという彼独特の投げかけの一つだと思います。残念ながら彼の問いかけに、国民は好い形で反応しないと思いますが、若い人達は逆に関係ないかもしれません。

対テロ法 福田首相は 歴史的 節目の法案 ただ粛々と

安部さんは ゆっくり休める 週末か 食事に気を付け 再起を図らん

車検場 監督機関 連絡有り これで終わりか 一連の頑張り

不可解な 圧力感じて 一年半 独りで気張るも 限界あるか

力不足 役員まとめる こと出来ず 先は孤独な 荒海なのに

闇深し 共に手を取り 進む時期 唇寒し 牛に念仏

官と民 個人情報 保護法は 使い方にて 両羽の剣か

天主閣 指導に従い 三十年 ただひたすらに 石垣造り

奸策に 天守閣を 乗っ取られ 基礎石剥がし 城揺らぎ出す

えんぱいや すてーとびるの 戦略に 適う術なし カエルの足切り

家康は カエルの足切り 得意なり 堀埋めてさせて 天守砲撃

機を見ては 事あるごとに 脅かされ 恐怖に慄(おのの)き 基礎石外し

お茶々様 溺愛過ぎて 奸策にのり 味方は散って 城は落とされ 

この国を 守り切る時 捨て身にぞ なる人多きは 国は立ち行く

国安泰 無くして民は 有りえない 民を無くして 国有りえない

組織体 要は人ぞ 人心ぞ 国民鍛錬 創めて邦成り 

人は皆 放縦すれば 楽へ往く 神が造りし 掟の一つよ

災難が 目の前に出て 慌てるよ 神が造りし 忘却の掟

良き宗教 根源教えて 教育す 伝わり来た業 堀起さんかな 

勇気持て 日出ずる国の 民人や 自信を取り戻し 大人に成るらん

エヌエチケイ 東大高松 セスナ機よ 超えて勇気を 為政者は持て

首領者は 己の意思にて 動けない リーダシップは 今だ執れじか

決め込みし ひたすら忍耐 二(ふた)文字か 嵐の通り 過ぎるのを待つ 

日ノ本の 名だたる組織 まとめられ タクトに従い 世界戦略

負け犬に なって六十 余年過ぎ 見習うべきや ゲルマン人に 

一つ一つ 微に入り細に 入りし毎 思慮深く読み 政策実行

新文明 方向定め 緻密にて 興す度量ぞ 大和人持つ 

人は皆 放縦すれば 楽へ行く 神の一つの 掟なるかな

災厄が 顕現してから 乗り越える 人の習性 進化の掟よ

良き宗教 根源解いて 教育す 伝え越し業 堀起さなん

国体の 存続総ては 教育よ 日々人は皆 老いて行く者  
 
この国の 教育由々しき 事態なり 伝統宗教入れ 鍛え始めん

精神は 古き良きもので 鍛えなん 電脳新しき ハイテク追求

剛心と 電脳もちいて 大和人 世界人たれ 若き御霊よ
2008.1.12[Sat]

聖者
聖者は 一戸に上がり 拾戸(とおのへ)へ 証は三戸 祭り歌かな

三戸に キリストの墓 伝えけり 祭りに唄う エーイエアシェルエーイエ(有りて有るもの・I am that I am)

意味知らず 伝承唄いて つたえ越し 何時の日歴史は 動くかも知れん

縁(ゆか)り人 越(輿)国通りて 暦残し 神輿担いで やまとへ上るか

マッカーサー 二枚の写真の 一変は 日の国基(もとい) 崇高(たか)き歴史か

他人(ヒト)は言う ヘブライ言葉は ずうずう弁 本当か嘘か 調べたきもの
 
八戸は 今日日何かと ニュースなり 歴史の流れ 何をか言わん

ハリウッド 謎の脚本 答え出ず 日ノ本古文書 伝承で解ける

ユダヤびと アラブびととは はらからよ いつか和をくみ 自然と向き合う

五色人 神より頂きし 地の球を 皆なで浄めて 神界写し世
 
小樽人(びと) 東北人の ディエヌエー 欧人遺伝子有り 地方紙発表

地球(ちだま)をば 人類勝手と 神は言う 生きし諸共 火の洗礼か(気温を急速に上げる意)

出来る訳 無いと思わず 挑戦せよ 自給自足と エコエネルギー

トラウマを 脱ぎ捨て未来へ 文明へ 日の民できます 日が昇ります

五(ヒ)の島に 上がりし聖雄 元還り 秦朝通りて 縁を繋げる 

十二干支 十二部族と 関連か 十(ジュー)足すケニア 日ノ基の民

ハリウッド 太秦人は 映画民 縁りの神社 カゴメの印よ

宮島や アインシュタイン 鳥居見て よくぞ残さん 涙するかな

チャップリンは 四度も来たぞや 五(ヒ)の島に この国危機おり 命かえりみず

カゴメ唄 鶴と亀とが 統った(スベッタ) 後ろの正面 だあれと訊る

民謡の 八戸小唄の 掛け囃子 鶴さん亀さん 鶴さん亀さん
(2008.1.11[Fri])

宗教
メディア撮る 若い修行僧 鍛錬業 若者見習う 固き信念

やっと来た 日本の心の 拠り所 伝統宗教 復活せしめん

カメラ目線 歌舞伎役者は 致さない 伝統と客へ 日々創意工夫

伝承と 伝統興せ この国は その上ハイテク セキュリティ−

フリー者(しゃ)の 講演語りし 天下り メディアと高級 官僚最後


天下り 自ら禊いで 身を捨てて 興せこの国 先人見習い 

天下り 一番のもと マスメディア 基正さねば 何をか為しえん

良い公人 電脳区制度 起しなば 人員半減 無駄議論失せる

次期文明 興す理論人 居(お)らぬのか 知恵者放縦 練る者無しか

諜報者 善人悪人 見分け無視 素人いらぬ 玄人育てよ

浅き知恵 陥(おとしい)れミス 猛省して 次期巻き興せ 未世(みよ)国創り

エヌエスシ− 急げ正しく 興さなん 護る核心 残うちにぞ 

羅針盤 海図を興し 方向を 定め強(したた)か 荒波越えよ

知恵者(もの)が 結論出さずを 繰り返す 蛙鳴蝉噪 仕切り者一括

議論者が 揶揄(やゆ)のカエルに 見えるかな 足を切られて 耳が聞こえぬ

若き民 ぬるいお湯にて 育てられ 湯で挙げられる 教訓知らず

議論者は 国民へ責任 擦(なす)り付け その御方(かた)給金 高く優雅か

分家型 欲望と恐怖 ばかりなり 国興し理念 剛き和何処(いずこ)

今野党 分家思想の 論者なり 本家思想を 興して後(のち)組め

語り部は 本音語ると 下ろされる スポンサーが去り 番組出来えず

生理的 欲求断ち切る 戦略を 秘にて使うが 闇の常套

人は皆 生理的欲求 失うを 最大恐怖 為政者は知る 

民は皆 よき為政者に 委ねるや 後は自分の 分を尽くさん

本音隠し 幾ら語れど 彷徨(さまよう)よ 日の民モウシェの 十戒を知らん

日の国は 八正道を 伝え越し 二つを足せば 十戒と似て

金銀を 主にして飾る 民は皆 国を失い 彷徨人か 

攻め狂う 銀の入れ物 見せ銭よ 日ノ民わたくし 軽く見られし

この国を 引導するは 見えざざる 春の花なり 千代の美田か

クレーマーが モンスターペアレントに 増殖中 為政者サボると 直ぐ国難化
 
首領者は 指針を語らず コロコロと 舌を回して 低温火傷(焼けど)すすまん

大統領選 書けば逆転 弥次郎兵衛 軸心燃え出し 大船酔いや

空間と 時間は神が 創りしか この価値知らねば 為政者負ける

相場市場 マイクロ秒で 処理すべし 時間早めて 世界に挑まん

先物の 取引世界に 魁(さきがけ)る 江戸中期にて 大阪堂島

資本主意 日本に生まれし 先物市場 打算化遅れ 主義に成りえず 

内在よ グローバル化する 原石が 総てに智慧入れ 世界基準や
(2008.1.10[Thu])

越(輿)の国
越の国 越は古(いにしえ) 輿の国 神輿の国中(くになか) トトカカ在りし

輿の国 最後は護らん 大和人 本家の防衛 この地に在りし

御神輿を 担いで悠久の 歴史有り 京の都の 祭りごと(政)かな

えんぱいや すてーとびるを 売ったのち 人心まとめて 守り逆ネジ

負け癖は 恐怖に押され 情け売る 情(じょう)に杭打ち 吸われ続ける

日(五・火)ノ本は 五体満足 五色人 御役を知って 新た文明

枯れ木より バイオエタノール 製造よ 油断されるな 兎よ亀も

外交は ナノチューブと 蹴球よ 車の両輪車 共に栄えん

三次元 空の気意志入れ 蹴球は 綾が生まれて 四次元界かな 

国境は 綾の部分よ お互いに 交流濃くして 円き心で
 
奇襲戦 油断の時は 効くものの 張り詰めし時 使えば自滅

中押しは 親方指示下 緻密略 賤ヶ岳戦 佐久間盛政
(2008.1.9[Wed])

世界五色人類の歴史は変わるのか
アメリカの 大統領が 黒人系 成る可能性が 出始めたりし

松下と 世界のグーグル 提携や 地球を幾巻く ぐるぐる十字

米鉄道 スコットランド ユダヤびと クロびとが造る 序列は如何に

時は今 十二の数霊(かぞだま) 動かなん 続け言霊 音霊色霊

日の霊止(ヒト)ぞ 日の生まれたる 日に出でて 火の酉トトから 子年コツコツ

亥の亀ぞ 夜最長に 産まれし我 下準備好し 朝日待つなん

トト国は 気多の岬と 同じかな 沖渡り来る 五色人類

奸策(サク)を持ち 日の海原を 渡りなば 尻を噛まれて 塩を塗られん

五(ヒ)の島に 渡る際には ウサギさん 嘘はつけまい イルカシャチには 

今世々は 正神お出まし 大国に 命をあずけて ガマんの華かな

宝達港 元還りし地 モーシェ人 遺跡に在るよ 天井川のぼる

宝達山 別名ネボ山 なぞ宇野気 駅前の寺 根保山本山

宝達山 元還り越えて カゴメ町 雄山福岡 河内と同胞(はらから)
 
白山や ふもと河内 姫山や 立山白山 結べ夫婦山

演歌詩に 河内男 節がある カラオケ唄う 縁(ゆかり)人我
(2008.1.8[Tue])

サキモリ
エヌエスシー 基点はトト国 サキモリは サクラに集まれ 武蔵源氏よ

十九年 師走十七日 御降臨 幼年金龍 トト国で育て

七支龍 その尻尾は トトの国 白金(キン)龍トグロを 巻いて守れし

五二五 足して十二 一年(ひととし)と 時間と干支(エト)よ マル気の基(もとい)

トトの国 自力と他力が 和の郷里(サト)に 寄り合い興せ 陽光文明
(2008.1.7[Mon])

これゃ又
「こらゃ又戦争かい」こんな歌詞の歌を聞いています。

自由とは 波風激しく 吹きつける 

格闘は 空なるものと 己かな

語りみな 色あせてきた マスメディア

唄踊り 通う心は 民族の 基本なりけり いい祭り興こせ

人類と 威張っていては ただ単に 自然破壊した 生物に落ちなん

人類は 目的あるぞ 神界の 移し世創れ 科(神)学文明

神からは 生かされし在り 五色人 空気と水は 聖なるものぞ
  
2008.1.6[Sun]

興せ大和人の智慧で
この時ぞ 国の智慧をば 終結す 必ず興る 真の文明

可能成り 世界の智慧を 取り込んで 咀嚼してから バージョンアップ

日々の丈 詠み続けてぞ 昨今は 現象化して 走り出す歴史

大同を 緻密な勇気で 前に出よ 今は小異を 恐るるなかれ

ゆでカエル 表に飛び出せ 再挑戦 一茶のカエルを 見習うべし

智慧を出せ 汗出せ銭も 出せ区内 後はいらぬぞ 高級官僚

この国は 区単位ならば 自立でき それをまとめて 国造りかな

道州制 分家を真似る 上を往け 我等は瑞穂の 民なるを知れ

ゴルフ場 殆んど外資の ファンド也り 先祖より受けし 財産何処へ

元首相 外資を入れて 国お越し 発奮せよ民 自力資本や

国創り 頼るな中央 里にあり 灯台下に 火(陽)を点すべし

銭などは 銀杏の葉でも 良いのです 要は信用 如何に流通



私の理念を又書きます。

1.ニュートリノと松果体法
1.ナノチューブと蹴球組織論
1.電脳区制度の勃興
1.新真文明(アトム文明)の創造


今まで書いた歌で、上記の四つの理念に関連している歌を再度載せます。


火の国は 五島が創りし 金竜ぞ 奮い興せよ アトム文明(新真文明)
  
悩むなら ニュートリノと 松果体 光を掴んで メラトニン増せ

組織なら ナノチューブと 蹴球よ 五画と六画 ダビデとソロモン

端に血を 流せば復活 この国は 電脳区制度 基(もとい)と組んで

夢を持て 新真文明 創造の 後はコツコツ 職人(まつりびと)化せ



今日つくられし歌

政(まつりごと) 最小形態 区制度也り 詐欺など起きる 環境できえず

最小の 電脳区制度 箱物も 改革費用も 力に応じて

明るくに 競い合いけれ 知恵を出し 電脳区制度 間釣り祭りよ

蹴球と ナノチューブで 運べ荷を 車と軸ぞ 幾輪にも増せ

ナノチューブ 軸にも球にも 変化する 究極組織 自由無碍なり

ナノチューブ 入(はい)りし未解の 遺伝子は 5色人の祖 そう有りたいもの

ナノチューブ 兄弟なるかな シーオーツ 二つを解きて 新真文明

区制度内 一人雇いし 公僕と 組んで織り成す 十字文明

松果体 ニュートリノほう この業で ホルモン生み出し 生命力増す

5画十二 六画二十を 縫い合わせ 臍から空(くう)の気 サッカーボールよ
2008.1.5[Sat]

打算
打算のみ 裏打ちされねば 生きられず この国伝統 廃(すた)れ行くかな

大和国 大きな理念が 心(シン)に有れ 打算はその後 国家繁栄

セッションを 恐れる心 捨つるべし 名曲すべて 楽器(き)競い合うかな
 
講演会 最後の縦割り 官僚と マスコミ組むよ 国衰退化言う

天下り 知られざる組織 マスメディア 最後の国の 獅子心中の虫

マスメディア シホンの戦略 尖兵か 手前味噌隠し 民は見抜くよ

国造り 政の 語り部は 計画書示せ いく通りも示せ

国興し 見えない政策 企画無し 講演語りも 首長挨拶も

高級の 官僚批判 できるのに それらの企画を 超える者無し

具体的 自己の理念を 明確に 提示してこそ 議論が定まる

江戸政府 良さを知りしは 英国ぞ 大和の民よ 遺伝子興せ
(2008.1.4[Fri])

珠洲市(スズシ)
スズ(鈴)ノ国 五百弐拾五の 集落を ファンドで興せ 宇宙戦艦大和

トト(父)空港 宇宙戦艦 大和こそ 基点の港 希望へ発進

去る12年 元国務長官と 同席す 偉大なる方 お忍びか

トト(能登)とカカ(加賀) 二つで一つぞ 夫婦船 電脳ハイテク アトム文明

霊体は 千の風に乗り 脈々と 来世で磨き 現世に映す

万年の カメが入りし 我が霊体 外はガルーダ 宇宙鶴亀

気多大社 お参りする人 多かりし ご利益多し 伝統古刹

能登半島 気多の岬と 沖ノ島 因幡の白兎 ゆかりはあるか
(2008.1.3[Thu])

掘り起こせよ暦と大和魂
日の国は 神武の先にも 歴史在り 掘り起こせしは 悠久の歴

我が社 見えぬ組織に 攻められる 日下(ひのもと)の民 陰に堕ちなん

この国が 陰に堕ちれば 光失せ 分家に溶け込み 玉手箱にぞ

マスコミは 難局気づけよ 竜宮城 恐れをすてて 新生描画

我が友は 国難知りて 貝になる 足元はすでに 火の海なのに

去りし年 独り攻められ よく耐えて 今年も必死に 陰と戦う

陰の人 陽の前にぞ 現れる 気こそが重要 物主人(ものしゅびと)無知

見えぬ敵 見抜いてぞこそ 大和人 霊眼もちいて この国興せよ

為政者は 生理的欲求 汲々と 票のみ信じる 寓話銀杏の葉

早く出よ カゴメの唄の 後ろ人 月夜の晩に ちゃらちゃらと

正神を 攻める人たち 覚悟せよ 雷の光 威神の魔力

諜報を 駆使ばかりでは この宇宙 アバキにあって 路上のミミズか

諜報は 世のため人の 為にあれ 霊層知って 分別図れ

霊層と 物層の分別 忘れたり 日の民の霊眼 何処に消えうせ

日の民は 自然の息吹に 囲まれて 科(神)学文明 自給自足や

シーオーツー 自給自足を 出来できうれば 削減達成 温暖化阻止

真の敵 己自身ぞ 空気水 神の掟や 如何に浄めん 

日の丸は 星や月の 旗と違う 天の岩戸開き 陽の神お出まし

火の国は 五島の創りし 金竜ぞ 奮い興せよ アトム文明(新真文明)
  
悩むなら ニュートリノと 松果体 光を掴んで メラトニン増せ

組織なら ナノチューブと 蹴球よ 五画と六画 ダビデとソロモン

端に血を 流せば復活 この国は 電脳区制度 基(もとい)と組んで

夢を持て 新真文明 創造の 後はコツコツ 職人(まつりびと)化せ

県勢の 新年互例 政(まつりごと) 挨拶の人 様変わりしか

うったえし ファンド設立 200億 思いの丈は 詠んで見るもの

都より 息子かえりし アイティー人 即里に溶け 幼な智と化す
(2008.1.2[Wed])

元旦
新年明けましておめでとうございます。

新年を 迎えし氏神 神甍(みあらか)の 内に亀あり 外に鶴かな

先の年 羅針盤を 示したり 素直に行かずば 国力は下がる

切り替えよ 新真文明 創造に 自立すべきは 民意各々(おのおの)

票のみに 重きを置くのも 一つだが その上に来るは 理念なりけり

放縦に 暮らせば掛かる 奸策に 欲と恐怖に 弄ばれるな

二千年 歴史に真を 戻しなば 今年の往く道 見えてくるかな

人の和と 地の利が持てる 時は今 三つがあるうち 動け山々

自らが 攻められしこと 知らしめた 本家目覚めよ 君無駄にすな

見えざざる 秘めたる者も 今年には 表に出だすぞ 遅れをとるな 
(2008.1.1[Tue])


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